【SHIROBAKO(シロバコ)】が一気見できる動画配信情報!無料視聴方法と最新話見逃し配信のまとめ

アニメ

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アニピヨでは、
各話のあらすじ紹介とともに

三度の飯よりアニメが好き!
アニピヨライター陣による
感想や見どころを載せてます。

独自視点で作品の楽しみ方MAX!
(ネタバレ防止のためクリックで開いてください)

 

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キャスト・スタッフ

<CAST>

  • 宮森あおい:木村珠莉
  • 安原絵麻:佳村はるか
  • 坂木しずか:千菅春香
  • 藤堂美沙:髙野麻美
  • 今井みどり:大和田仁美
  • 本田豊:西地修哉
  • 落合達也:松岡禎丞
  • 矢野エリカ:山岡ゆり
  • 高梨太郎:吉野裕行
  • 小笠原綸子:茅野愛衣
  • 渡辺隼:松風雅也
  • 興津由佳:中原麻衣

<STAFF>

  • 監督:水島努
  • シリーズ構成:横手美智子
  • アニメーションキャラクターデザイン:関口可奈味
  • 美術監督:竹田悠介/垣堺司
  • 色彩設計:井上佳津枝
  • 3D監督:菅生和也
  • 撮影監督:梶原幸代
  • 特殊効果:加藤千恵
  • 編集:高橋歩
  • 音楽:浜口史郎
  • 音楽制作:イマジン
  • プロデュース:インフィニット

 

(C)「SHIROBAKO」製作委員会

あらすじ

シロバコとは映像業界で使われる
白い箱に入ったビデオテープの事であり
ひとつの作品が完成した際に、
制作者が最初に手にする事が出来る成果物である。

イラストや写真等で華やかに作られている
販売用パッケージと比べれば、
白い箱に入っただけのテープは地味かもしれない。

しかし、そこにはクリエイター達の想いが詰まっている。

この物語は、5人の夢追う女の子を中心に、
シロバコの完成を目指し奮闘するアニメ業界に
スポットを当て日々起こるトラブルや、
クリエイティブな仕事ゆえに起こる葛藤や挫折、
集団で作るからこそ起こる結束や衝突といった
アニメ業界の日常を描いた群像劇作品である。

そして、5人が共に目指した夢への挑戦。

その先に見出す希望へと続くサクセスストーリー。

そう、アニメの今がここにある・・・。

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各話紹介

第1話 明日に向かって、えくそだすっ!

「どんどんドーナツ! どんと行こう!」。
上山高校アニメーション同好会の
あおい、絵麻、しずか、美沙、みどりは、
いつか共に商業アニメーションを作ろうと
ドーナツに誓った。
そして、二年半後。
かつて夢を掲げた手には無骨なハンドルが握られている。
あおいは、アニメーションの制作進行として
今日も精一杯駆け回っていた。
回収からスタジオに戻り、見回すと人の気配が消えている。
不審に思った彼女が会議室のドアを開くと−−。

日頃から私たちを楽しませてくれているアニメですが、どのようにして作られているのかという実態を公開する珍しいスタンスのアニメということもあり、1話からすごく期待して見ていました。最初は青春全開なストーリー展開になるのかと思っていましたが、ですが余りにもテンポよく進んでしまうので、正直所々ついていけなくなってしまいましたが、それすら気にならなくなるくらいキャラクターデザインがかわいいです。Aパートを見終わった頃には、思わずドーナツを食べたくなってしまったので、かなり影響されてしまったと思います。ただしまだ1話なので何かを達成することもありませんでしたし、終わり方もなんとも微妙でしたので、次回からも注目していきたいです。
30代女性
終始突っ込みどころの多いアニメという印象が一番の印象です。アニメの再作会社の裏側をリアルに描いた作品で、とても興味をひかれるのですが、、個人的に車のグラフィックCGがダサかったり、、前置きもなく唐突に、イニシャルDの様なカーレースが始まったりと突っ込みどころのある作品でした。一話目から、とても個性的な登場人物が多く登場し印象的でした。個性的な登場人物の紹介を特にせず、1話内での出来事とうまくまとめられていて、素晴らしいと感じました。一話目にして、興味をそそられる作品でした。個人的に魅力的だと感じた人物は、主人公である、「宮森あおい」です。かわいくて、仕事に対して素直に真面目に向き合っている姿勢が伝わってきていいと感じました。逆に、一番謎だったのは、主人公が所属している社長です。社長的な仕事をしているシーンや仕草がなく、どちらかというと、気前のいいおじさんという印象がとても強かったです。今後の話でどのような展開になっていくのか楽しみです。
20代男性
アニメ制作のアニメキター!アニメ―ターにとって一番近い題材な分、ちゃんととれる距離をとらないと失敗しそうな題材……取り合えず1話はその辺は大丈夫そう?最後の方で作画の人がダウンしちゃったけど……大丈夫だよね?だってまだ序盤だもんね?このままアニメが闇落ちしていく姿を描いていく作品ではないよ……ね?もしそうだったらどうしよう。主役の子は可愛くてキャラクターも少しほわわんとした感じだから大丈夫だとは思うけど……いや、マドマギっていう例があるか。とりあえず、主役の宮森は好感持てる!最初のほうでどんどんドーナツやってた他4人も多分物語に関わってくるし、登場が楽しみ!(闇落ちしなければいいんだけど……)
40代男性
高校時代のアニメーション同好会の子たちがやる気と夢にあふれて試行錯誤でアニメをつくるところが青春してて眩しいです。高校を卒業してアニメの仕事にそれぞれ関わっていき、それぞれ状況が全然ちがっていて、いろんな方向からアニメ業界にアプローチしているので面白いです。アニメーション同好会をはじめ、女の子たちがみんなとってもかわいいです。女性キャラクターは、なぜか若くてかわいい人か若くて美しい人ばかりです。男性キャラはデフォルメやリアルな顔や体型してる人が多いのに。こういうキャラの描き方は「アニメ業界あるある」なのか、アニメ業界を知らない私にはわかりませんでした。他にも、背景がけっこうリアルに描かれてて見ごたえがあります。登場人物の経済状況が垣間見えそうなアパートの中の場面が、なんだかリアルな感じがしました。アニメーターはとても安くその技術を買われていると聞きますが、安原絵馬ちゃんのアパートの描写から、お金がない感じ伝わってきます。がんばる女性たちをすごく応援したくなりました。
30代女性
アニメ業界のことは全く分かりませんが、1話からいきなり制作現場が修羅場で驚きました。アニメ業界だけでなくどの業界にも納期を守らない人や太郎のような迷惑をかけるようなタイプっているよなと思って見ていました。円さんが太郎に対して問い詰めるシーンで「あの人絵はうまいけど、遅いから気をつけろ」というセリフはくすって笑ってしまいました。自分の中では今話一番の名セリフだと思います。太郎のミスを瀬川さんの奮闘によってなんとかエクソダス3話は完成しそうですが、その代わり瀬川さんが倒れてしまいました。アニメ制作って大変過酷ですね。今後、アニメを見る時は制作者さんをリスペクトして見たいと思います。瀬川さんが倒れてエクソダス4話の作画監督がいなくなってしまいました。次回以降このフラグの対処をするのだと思うので楽しみ次回を見たいと思います。
40代男性
宮森あおい達は高校でアニメ同好会でアニメを作る仲間たち。かわいい女の子たちがアニメを作るアニメなのかな…と思っていたら、それは過去の話で実際は、アニメーション会社で制作を担当する社会人となった彼女たちのお話だった。夢と希望がつまったきらきらした高校での彼女とは一変、つかれてる顔の彼女をみてこれは見たい!と思った。そしてイニシャルDかな?と思うようなカーチェイスが始まり一気に面白くなってきた。アニメ制作の話となるとアニメーターのイメージが強いけど、主人公は制作進行で、テロップでは名前がのっているけど実際どんな仕事をしているのかよくわからないスタッフさんの仕事を知ることができるのにとても惹かれた。アニメを見る目線がちょっとだけ変わるようないいアニメだった。
30代女性

第2話 「あるぴんはいます!」

4話の制作状況が逼迫し、慌てるあおい。
3話作画監督の遠藤にヘルプを直訴し、
やり取りの末、なんとか承諾を得る。
だが、一難去ってまた一難−−。
4話のダビングに出向いたあおいは、
監督と演出家のリテイクに対する応酬に
胸を騒がせることに。
声優の演技に触発された監督の注文は、
音付けから次第にエスカレートし、
絵に対するものへと矛先を変えていく。
そしてあおいは、監督から発せられた、
信じられない一言を耳にした。

さあ瀬川さんが倒れてから一週間(アニメ時間ではすぐ)。宮森が「ああ……!」ってなってるときなんか動物(?)が出てきたけど、何だろう?まあ、全く関係ないものに作画を割かないだろうから(アニメーターアニメのこのアニメに限って)後々何かあるんだろうけど……。宮森、ドーナツがとても好きな人でない限り、熱でダウンしている人にドーナツはまずいぞ(消化が)。そしてOP!なんか車でとんでもないことしてるし!イニシャルSになってるよ!安全運転でね!事故らないでね!(放送でという意味も含めて)絵麻ちゃんはやっぱりかわいいなあ~。宮森もそうだけど、なんかこう、方向性が若干違う気がする。今後苦しむことになりそうだけど……あと、ちょっとだけ出てきた杉江さん、一体何者?
30代女性
製作進行として1年目の宮森が4話の完成に向けて奮闘するする姿を見ていると心から応援したくなるストーリーでした。3話の原画作業を頑張ってくれた瀬川さんが倒れてしまって4話の作監作業を3話の作画監督の遠藤さんに何とか頼むことができでき問題なく進むと思ったらダビングで画のリテイクが出ることになって宮森が焦る様子は見ててかわいそうに感じました。しかし、作業に入る前に作品のキャラについての考えをすり合わせようという意見は1年目から出てくるのはすごいなと感じました。でもそれが上手くいって作品にプラスになっていくのはさすが将来的に武蔵野アニメーションのエースになる風格が垣間見えたのかなと思いました。ですが、監督はもう少し過去の失敗を活かして作品を作っていけないのかなと思いました。
30代男性
この作品、実在の人物をモデルにしているキャラクターが多くて、キャラ名はモデルの人物の名前をいじってる感じになっているので、モデル探しが楽しい。初のアフレコ現場、監督から音響監督へちょっと変えてみてと言われてこれでどうですか?とパターンをすぐに提示するシーンが、これがプロか!かっこいいな!と思った。もう映像ができているのに声を当ててもらったら何か違うと感じ、新しい答えにたどり着く監督。作っていくうちに設定ができて、演技(絵)を変えたいと言い出す監督。良い作品にしたいという思いと、現実問題納期までの作業量。ワンシーン変えるだけで多くの人の力が必要で労力を使うのがアニメなんだなと改めて感じた。結果的にいいものができたけど、その裏には一度書いたのに使われなくなったカット、いろんな人が身を削っていることをひしひしと感じた。アニメを見ている視聴者が知らない苦労。
30代女性
1話ではわからなかった世界観がだんだん見えてくるようになりました。ですが、このアニメはきっと見る人を選ぶでしょうね。美少女が好きな人はきっと1話でみるのをやめてるのではないでしょうか。2話では、アニメ製作の裏側がもっと見えてくる内容でした。正直、アニメを見ながら社会見学をしてる気分でした。監督がわがまま言い出すと、本当にいろんな人に迷惑かかるんですね。でも作品にかける愛が強すぎて、みんな一団となって直しにかかる。うーん、でもきっと本当のアニメ政策だったら、時間と手間かかるって、そのまま放送してしまうんじゃないかな?とそこはやはりアニメの世界なんだろうな、と変に気にしてしまいます。きっとこのアニメは「アニメが好き」な「仕事をしている人」むけなんだろうな、と思ってしまいます。
20代女性
少しでも良いものと監督の職人気質は概ね理解できますが下で働く人達は大変だなと感じました。原作があるものはともかくオリジナル原作はその辺りが難しいのかなと思いました。みんなでキャラ認識を話しあうシーンでは監督より新人の葵が仕切っており、もう少ししっかりして欲しいなと感じました。しかも井口さんに離婚のこと暴露されるなんてもう少し威厳を持って欲しいと思いつつ、こんなキャラクターも愛らしいなとも思ってしまいました。本当の現場の監督がここまで優柔不断だったら嫌ですけど・・・。今回は監督木下の良いところも悪いところも表現されており、木下監督回と言っても過言ではないと思います。口下手なところも優柔不断なところも嫁から三行半を突き付けられたと暴露されたところ全部含めて愛すべきキャラだと思います。
40代男性
アニメの中でアニメを作っているのが面白いです。特に面白かったのがアフレコの場面です。実際の声優さんがアニメの中で制作中のアニメのアフレコをする声優さんを演じているわけですね。しかも、アフレコ現場で音響監督とかが声優に「こんな感じで」とかとざっくり要求するのに即座に応える場面の演技です。なんだかすごいです。声だけで表現する声優さんの仕事を心の底から尊敬しました。そう思っていたところに、登場人物が私の心を代弁したようなセリフを言っていて、不思議な感覚になります。同時に、業界の過酷さもすごく感じられます。声優さんを目指す人はすごく多くて、狭き門なんですね。声優志望の坂木しずかちゃんがまだまだアニメ業界から遠くて居酒屋でアルバイトしていて、この子の努力が報われるのか、夢がかなうのか考えてしまいました。
30代女性

第3話 「総集編はもういやだ」

4話作業に加えて、9話進行も任されているあおい。
新人ゆえ慣れない作業に戸惑いつつ、
ひとつひとつ整理し進めていく。
だが、デスクの本田に状況を問い詰められると、
思わずアワアワ。
なんとか矢野の助け舟でパニックを脱するも、
宅配業者が原画を持ってこなかったり、
アニメーターからのカットが
上がらなかったりとてんてこ舞い。
とはいえここまではどんな新人制作でも経験する、
よくあるトラブルだった。
そう、ここまでは。

Aパートの見所は、やはり炭次郎の修行シーンにつきます。炭次郎自らナレーションをし物語が進んでいきますが、その壮絶な修行内容には驚いてしまいました。鱗滝は炭次郎を殺す気なのかと思ってしまいましたが、徐々に強くなる炭次郎を見ていて、思わずわくわくしてしまいました。体も鍛えられたのでこれで修行も終わりかと思いましたが、Bパートからは岩を切るための修行が描かれました。そこからついに鬼滅でも人気の高い錆兎が登場し、鮮やかな戦闘シーンに終始鳥肌がたちっぱなしでした。瞬く間に半年間が過ぎてしまいましたが、炭次郎が錆兎を倒す瞬間は、見ている私もテレビの前で思わずガッツポーズをしてしまったほどです。修行編も今回で終わりなので、次回からどのように進むのか楽しみです。
30代男性 とても満足 ★★★★★
鬼殺隊入隊のための試験「最終選別」に向けて、鱗滝左近次による炭治郎の訓練は凄く過酷な物でヒヤヒヤしました。山を駆けずり回るシーンは、よくそんなに高い山の酸素が薄い所で肺が持つなと感心していました。しかも、罠が仕掛けられている山道を抜けていくのは普通の人間はできないよなと思いました。一歩間違えて罠に引っかかると死ぬのに怖くないのかなと質問したくなる気持ちでした。妹の為と自分に過酷な修業を与え続ける炭治郎はカッコいいと思いました。それほど妹を鬼から救いたいのだとアニメ越しに伝わってきました。最後の修行てわ大きな岩を切れと聞いた時には、こんな大きな岩切れないだろうと思いました。刀が折れて終わりだと思いました。でも、最後は切れたので炭治郎の妹への愛が勝ったのだと思いました。
20代男性 とても満足 ★★★★★
イベントの宝探しゲームでしたが、スマホの連動機能をいろいろ使ってるのがユニークでした。もし現実にダーウィンズゲームがあるのであれば、自分のスマホで擬似体験みたいなことができるので、想像しやすくリアルです。要がだいぶ焦っていましたが、見ていて可哀想に思えてきました。と同時に、ガイコツプレイヤーさんの評価は上がり、好きになりました。新しくレインが出てきましたが、こういう冷静キャラは個人的に好きです。もっとも、シュカがなんだかんだで凄いのは想像通りでしたが、にしても要が情けなく見えてきました。もう少し、要には度胸と根性を見せてもらいたいものです。こういったデスゲームだからこそ、自分の心を鬼にして、自分の能力を最大限に発揮してもらいたいです。あんまり逃げるシーンが多いと、なにしてんだかと呆れてしまいます。もっと頭使え要!
30代女性 やや満足 ★★★★☆
イベント「宝探しゲーム」が始まりましたが、ワープしてしまうというのは最先端のような感じがしました。正にゲームという感じがします。しかも、カナメをシュカは離れてしまったので、心配になりました。シュカは強いので心配は少ないですが、カナメは甘い性格だと思うので、いつやられてもおかしくないと思いました。そして、カナメは情報屋のレインと出会いますが、レインはカナメのことも情報として客に売ったりしていたので、皮肉な感じもしますが、見た目が可愛いので許せそうです。しかも、敵が武装していた奴もそうですが、黒幕みたいな敵が、高みの見物という感じで、根性が悪くて、しかも強いと思うのでカナメとレインが心配です。シュカと合流できれば良いのですが、無理みたいでした。
20代男性 とても満足 ★★★★★
アニメ「ダーウィンズゲーム」第3話で、カナメが一人で戦わなくてはならない状況になってしまいすぐにやられてしまうのではないかと冷や冷やしました。シュカの力がなければ生き残れないのではと思っていたのですが、予想外にカナメがしぶとかったのが意外でした。宝探しゲームにまたしても強制参加させられたカナメが、どうにか殺されずに見逃されたので良かったです。ホテルに閉じ込められたそんなカナメと同じ境遇にいた情報屋と呼ばれている女の子のレインと共闘することになったのも意外でした。なんで女の子がカナメに寄って来るのか、不思議に思いました。レインは、カナメなら自分に危害を加えないだろうと安心して共闘することを持ちかけたのだと思います。カナメが襲われながらも反撃せずにいたのを見て、「この人は他人を傷つけることが出来ない」と思ったのかもしれません。そんな甘い考えでこの後生き残れるのか不安ですが、仲間が増えて行く展開は面白いです。
40代男性 とても満足 ★★★★★
無敗の女王とのベットでの勘違いしかできないような展開に進展が早すぎると驚き、家族を作るという意味の真意を知り二人でタッグを組み急遽行われるイベントへの下見にデートをする姿は、そこだけを切り取ればラブコメのように思えるのに、路上でバトルに絡まれたりシュカが建物の上から現れたり、ゲームがまだ始まっていないのに身体能力の高い人にスマホを取られたり絡まれたりすれば命に関わることだと教えられる危険極まりない恐ろしい状態になることを理解できる新しい見方ができました。ゲームへの転生方法が死に方と同じで少し工夫をしてほしいと思ってしまいましたが、緊急イベントが開始され新しい展開にとスピーディに進むところが飽きる事なく楽しめます。
30代女性 とても満足 ★★★★★
渋谷での宝探しゲームが始まりカナメ、シュカ、イヌカイの三人はそれぞれ別の場所に転送されてしまいました。転送のシステムや目撃者に対する意識操作など相変わらずダーウィンズゲームではオーバーテクノロジーが当然のように働くので世界観や主催者の正体が気になるところです。一方でホテルに飛ばされたカナメは早々に不気味なマスクで顔を隠したプレイヤーに襲われてしまいます。いまいちカナメに覚悟がないところをそのプレイヤーに見抜かれましたが、そのあたりは視聴者目線でもモヤモヤするポイントなのでカナメには早くダーウィンズゲームで積極的に行動する覚悟がほしいところです。そのあと情報屋とカナメが邂逅しました。OPでも並んでいたので仲間にはなると思っていましたがこれは思ったより早い展開でした。この二人の共闘とシュカとの合流後の展開が楽しみです。
30代男性 やや満足 ★★★★☆
今回の3話、骸骨のマシンガンがジャムる件はおそらく演技カナメの本心を見たかっただけで、捨て台詞を残して見逃したところが本当に最低でくそだと思いました!!今回のダーウィンズゲームもくそさが出てて非常に面白かったですよ!!あと考察も加えますねあのマスクの人、随分余裕しゃくしゃくだったけど元軍人とか?それで経験則や構えからしてカナメが撃てないことを看過していたとか?或いは撃たれたところで銃口の向きからを射線を割り出して当たることはないと確信していたとかかな?ってな感じに考察もしやすい回でした。
10代男性 とても満足 ★★★★★
1話以上の修羅場で驚きました。高速での事故やサーバー故障等これでもかというくらいトラブルを詰め込んだ回で、「ここまでのトラブルは普通ないよね。」とか思いながらも手に汗握る展開で面白かったです。それにしても葵ちゃんはすごいですね。テンパっていましたが、制作一本目の新人とはとても思えませんでした。それも制作の先輩のエリカのアドバイスが的確だったのだと思います。屋上で葵に尻を叩き叱咤激励するシーンは名シーンだと思います。最後にエクソダス4話のリテイクシーンが流れていましたが、リテイク前との違いは明らかですごく良くなっていました。SHIROBAKOの監督や制作の方はアニメの制作の過酷さを葵を通じて表現していると同時に完成しかけていたシーンを改めてリテイクするというシーンを通して決して妥協をしない職人気質も3話で表現したかったのかなと思います。
30代男性
意気込んで表現を追求する監督のせいで、制作進行が修羅場の回でした。でもみんなで一つのものを作っている一体感も情熱もあってなんだか素敵です。好きなアニメのキャラクターがこうして深まっていると知ったら、視聴者としてはすごくうれしいと思います。作中の木下監督のように、瞬間的なひらめきから膨らませる後出しじゃんけんなところがあったとしても、表現したいことを追求したい。実際そうあってほしいなと思いますし、ものによっては実際そうなんだろうと思いました。木下監督は失敗した前作にトラウマがあり、起死回生を狙っての今作。とても意気込みがあるけれど詰まるとどうしても進めない。夏休みの宿題を最後の日に寝ないで何とか終わらせるタイプみだいです。自分もそういうところが大いにあるので共感するし、コミカルで憎めないキャラクターだと思いました。ただこの人は監督なので、周りが大変ですね。
30代女性
アニメーション制作の辛さが分かる回でした。今回は主人公である宮森の制作進行から始まり、アニメーターや色彩等の他の現場にもスポットを当てて、アニメーションが制作される過程で、様々なジレンマを描いた回だったと思います。基本的には主人公である宮森の制作進行のジレンマが大きく描かれる描写にはなっている為、他の現場が少しいい加減であったり、制作進行が振り回されていくような展開になっていました。実際、制作全体のバランスを取りながらも、スキルがあるわけではない為、損な役回りとなり、可哀そうに思えましたね。今後の展開で他の現場を主にしたシナリオもあると思うので、今回の主人公の担当する制作進行が大変だなぁという感じにしたのは正解かなと思いました。いやほんと、中間管理職的な辛さがありますね。
30代男性
ああいうことが毎回アニメの制作現場で起こってるのかな……やべえわ。よく放送落とさないね(一部を除く)。宮森やること多すぎて大丈夫か?幻覚見えてるぞ……(←幻覚が見えている時点でやばい)。あれかな、漫画家とかでも締め切り間近で作業がなかなか終わらないと、四角い蝶が飛んでいる幻覚とか見るらしいし。ほんと、やばいんだな。ただ、まだエクソダスは始まったばっかだし、アニメ「SHOROBAKO」もまだ3話。だめだ、まだまだトラブルが続く予感しかしない。このアニメ、いろんな人が出るから名前覚えにくいんだけど、もうゴスロリ様の存在は覚えたな。監督がもうモデルの人そっくりだとすると、ゴスロリ様もいるのかな?あんまりテレビとかに出ない人だとわからないよ~!
20代女性
絵をかえるまででも「いいんじゃないか?」って思ってたけど、かえた後を見たらもう「やばい!もうこれしかないわ~!」ってなった。もう何度もテレビの前で言ってると思うけど、作画の人すごいわ~。自分が気が付いていないだけで、今まで放送されたアニメにはそういった細かな努力・改変があったんだろうなあ。仕事としてはああいうことをいきなりされるのは大迷惑だけど(笑)、でもアニメを見ている人間としては、「何としても少しでもいいものを!」っていうアニメーション制作の熱意はうれしいな(でも休んでくださいね?)。あと無駄に車を運転していた太郎がかっこいい。作画の無駄遣い(ほめ言葉です)。作画の努力を無駄にしないよう、もうちょっと作品内でしっかりやってくれ太郎~!(人のこといえないかもだけど)
20代女性
パッと見は華やかに見えるアニメ業界ですが、実はすごく大変なんだとしっかりと理解できる良い回だと思いました。作画に音が負けていると映像を見ながら話し合うスタッフのシーンやリテイクの確認をする場面など、まるでノンフィクションのドラマを見ているかのような錯覚を覚えてしまいました。またエリカが木佐の言葉を代弁するかのような場面は、適格すぎて思わず笑ってしまいました。「やってますとあとちょとは信用するな」という言葉はSHIROBAKOの名言と言っても過言ではないと感じました。今回はエリカが本当に頼りになるなと思った回です。こんな人がいたらきっと素敵なアニメーションが出来上がるでしょうし、現場の士気も上がるので必要不可欠な人間だと感じました。次回は高校時代の戦友が集まるとのことなので、とても楽しみです。
30代男性

第4話 「私ゃ失敗こいちまってさ」

「ああ〜ん、いいですわ〜!」、
電車の中で怪しげなセリフを呟く少女。
しずかは人生初オーディションへの道中、
小声で練習を重ねていた。
緊張の中アフレコスタジオ内で待機していると、
超売れっ子声優の姿が見える。
同じ役を受けるという事実に、
さらなるプレッシャーを感じるしずか。
何度も練習してきたというささやかな自負さえも
気負いに繋がってしまう。
そして、いよいよオーディション本番!
しずかは意を決して立ち上がる。

声優志望の坂木しずか回。しずか回はどの回みても切なくなる。声優という狭き門、人気がないと生きていけない世界。初めてのオーディション。電車の中での発声は台詞も相まって完全にアウトだった。受けたオーディションも空回りしてしまう姿はこちらもハラハラした。そういう時あるよねと胸が痛くなった。同好会のメンバーとアニメ映画をみて感想を言い合うところで、自分の仕事目線で語り合う彼女たちに対して、後輩が「業界人っぽいですねー」って台詞はまさに私も同じことを思ったし、後輩の感じる業界人と一般のアニメ視聴者の違いを感じ、宮森の仕事っぷりに憧れた。同じアニメ業界に進んだ3人だけども、アニメ制作に忙しい武蔵野アニメーションにいる二人に対して、オーディションを受けただけで実際にまだ仕事のない状況もまたつらいなとひしひしと感じた。
30代女性
4話ではアニメ製作の話から宮森ちゃんの高校生の時の友達との女子会の話が入っていて、息抜きになりました。アニメ製作の仕事をすでにしているメンバーもいれば、声優になるために頑張っているメンバーもいる。みんな夢を見ていて、目標に頑張っていて、心から「頑張れ」と応援してしまいます。夢を仕事にすると、現実にぶち当たる経験を私もしたことがあるので、つい「うんうん」なんて共感してしまう場面もありました。ただ失敗ぶちあった時の会社のみんなの優しさと言ったら。ブラックな業界と思っていましたが、以外にホワイトなのかもしれませんね。「失敗せずに成長した人いないからね」に心が大きく揺れました。1.2.3話ではアニメ業界のことが多くて、社会見学をしている感覚でしたが、4話から「アニメを見てるんだな」とやっと実感が湧いてきました。
30代女性
アニメーション同好会の同窓会の回でした。夢に向かって頑張っている子たちの、アニメ業界でなくてもありそうな会話でした。ほかの人が先を行っている感じと自分の先の見えなさへの焦り。それぞれ違う状況だから、大変さもそれぞれ違う。かつてその年齢だった私にも身に覚えのある感覚でした。でも、こうしてみんな並ぶとアニメーション同窓会の子たち、みんな似たり寄ったりの顔ですね。髪の色と髪型でしか判別できないです。声も高い子ばかりだし。もっと美人だったりかわいい子でも、その描写に幅があったらいいなと思います。それにふくよかで魅力的な女性、骨太の女性、年配で魅力的な女性は現実には沢山いますので。それにしてもアニメーション同好会の人たちはみんな真面目で一生懸命で励ましあってていい子すぎて眩しいです。逆に男性キャラクターのデザインやキャラクターの性格はすごく幅があるのも興味深いです。
30代女性
「あ~3話の予告見た時点では4話絶対何かやらかすな~」って思ってたけど、海外の映像の吹き替えのセリフだったか~良かった~……って、言いたかった。いや、最初の方はさ、ずかちゃん最初の仕事ではりきってたゆえの失敗だなあ……見ていてちょっと辛いって感じだったんだよ。おいおいおい最後の……作画監督降りたんだけど!ねえ!もう「ちょっと」どころでもなくトンデモなくやばいんですけど!え……よくあることだったりするの?というか、アニメ業界ではよくあることなの?普通なの?いや、普通じゃないよね、あんな制作が追い詰められてる中でやめちゃったらもうそこから仕事もらえないかもしれないし……一体何があったんだ!?とりあえず太郎!!
20代女性
高校時代の同級生5人組の中でも一番厳しいであろう声優という道を選んだ坂木しずかがオーディションという壁にぶつかり、悩む姿についつい共感してしまう自分がいました。電車の中で原稿を読んでいるシーン、オーディション前に監督陣に挨拶しているシーン、オーディション中に音響監督から厳しい言葉をかけられるシーン、すべてのシーンで緊張感が溢れており、見ているこちらがハラハラしてしまうほどでした。またオーディション後、高校の同級生と居酒屋で飲んでいるシーンでは、普段あまり弱音を吐かないしずかが吹き替えの仕事で演じた老婆の声を用いて「わたしゃ失敗こいちまって」と冗談交じりで話しており、強がりながらも弱音を吐くしずかの姿につい涙してしまいました。しずかの努力がどうか報われてほしい!と感じる話でした。
20代女性
学生の頃からアニメ業界で貢献したいと考えていた5人が、今でも集まって夢を追いかける姿は、見ていてとても心が温かくなる気持ちになり、相変わらず青春を感じさせてくれる内容でした。ただしSHIROBAKOの面白い点は、ただの感動系ストーリーというだけでなく、しっかりとしたコメディ要素もあるという部分です。今回の冒頭のスタッフ陣の展開も非常にコミカルだと思いましたし、なんとなく憎めないようなキャラクター性には笑顔がこぼれます。今回最も心に残った言葉としては、ずかちゃんが言った「仕事で悩めることは幸せなこと」というものでした。普段何気なく仕事をしている私にとっても気付かされるシーンでしたので、思わず考えさせられました。
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第5話 「人のせいにしているようなヤツは辞めちまえ!」

事件は武蔵野アニメーションで始まった──。
太郎は遠藤の怒りの原因を、あおいへと語り出す。
作画で描かれるはずの見せ場カットを、、
監督が「3Dに変更しようか」と言いだしたと
言いだしたことが発端だった。
その旨は太郎から、該当カットの
原画担当だった遠藤へと伝わる。
だが伝達の際、口に出た余計な一言が、
遠藤をカチンとさせた。
遠藤と3D監督の下柳との間を行き来する太郎。
伝言ゲームは次第に悪い流れになっていき……。

最終話の絵コンテをなかなか上げない監督にしびれを切らしたデスクの本田さんが監督を会社の中にある牢みたいなところに閉じ込めて書かせるシーンを見て本田さんかわいそうにと感じるとともに、過去にも同じようなことがあったんだろうなと感じました。また、8話の目玉ともいえる爆発シーンを3Dでやるか作画でやるかでもめているシーンに関してはしっかりとコミュニケーションを監督はじめ作画監督の遠藤さんと3D監督の下柳さん、8話の製作進行である高梨太郎がしっかりとコミュニケーションをとっていればこうなることにならなかったんじゃないかとおもいました。作画監督を降りるといった遠藤さんも大人気ないし太郎もしっかりと正しく伝えろよと思いました。そしてこの話を見て報連相の重要さを見にししみました。しかし、全体的におもしろいストーリーでした。
30代男性
5話では笑えて、そしてイラっとするそんなお話でした。まず太郎!仕事ができない人の典型です。仕事ができないくせになぜか自信だけあって、トラブルをされに大きくする人ってよくいますよね。それにふりまわされる宮森ちゃんに本当に同情です。笑えるシーンとしては、コンテが終わらない監督を閉じ込めるシーンですね。アニメ制作会社に閉じ込め部屋って本当に存在するのでしょうか?非常に気になります。そして、高梨のせいで原画を降りる、といったエンドウさんが飲みに行った時に先輩作画士に言われた「人のせいにしているような奴は仕事やめちまえ」というセリフ。すごく響きます。自分の仕事に誇りを持つのはいいことだけど、周りを見えなくなるのは違いますものね。太郎も本当に周りが見えるように成長して欲しいです。じゃなきゃ、首にされてしまえと思います。
20代女性
アニメ業界の「制作進行」という、外からはよくわからない仕事の面白さや大変さを知りました。作画や3D、撮影など各セクションの調整をする仕事がどれだけ重要で、高いコミュニケーション能力が必要かわかりました。主人公の宮森あおいが、新人なのにすごく仕事のできる人です。いい加減でお調子者の高梨太郎がそのコミュニケーションで騒動を巻き起こしていてハラハラしました。とても誇張されたキャラクターなのに、実際こんな人がいそうな気もして面白いです。他のキャラクターからは、アニメ制作のどんな職種の人も仕事にすごくプライドを持っているのが伺えます。制作進行の人はいつもぎりぎりの期限に迫られながらその間を取り持ったり発破をかけるのが大変だと思いました。実際セル画と3Dを組み合わせたアニメはたくさんあるようなので、そういうアニメの裏でこういうやり取りや葛藤があるのかもと想像するのも楽しかったです。
30代女性
SHIROBAKO第5話を視聴した感想はというと、木下監督が最終話の絵コンテを中々出してくれずアップロードしてくれず制作デスクである本田が万策尽きてしまうところから第5話は始まります。監督はなんと牢屋に閉じ込められ強制的に最終話の絵コンテを書かされることになるのですが、牢屋に入れる方法がから揚げで誘導するという点に思わず笑ってしまいました。そんなから揚げに目がない監督がどこか可愛らしく思ってしまいました。そして2Dと3Dが仕事を取り合うというひどい状況にしかしお互いが協力しなければいけないと事を悟った事により話の解決法が見つかったわけではないが解決法を見つけるための糸口は見つかったことにより大きく話が進展したところで第5話が終了するのですが途中は取り合っているものの考えを変え冷静に物事を見抜いたことはアニメだけじゃなく現実世界でも必要なスキルなのでとても感心する部分がありました。
20代男性
この回は見ていて、社会人としてそれはダメだろう…みたいな気持ちになる話でした。タローの仕事の出来の悪さが半端なく見ていてストレスが溜まりました。そして自分のせいにされて対応に追われる宮森が可哀そうでした。しかしそんななかでも解決に向かって良く姿を見ていると応援したくなりました。また、万策尽きると冒頭で嘆いていた本田が監督を閉じ込めて最終話の絵コンテを書かせるシーンではそんなことまでする?という感じでしたが納期に間に合わせるためには手段を選ばない本田が頼もしく感じました。そしてトイレにまでついていく徹底っぷりは面白かったです。5話は今回の問題が解決していない状態で終わったので続きがとても気になる終わり方でした。
20代女性
相変わらずタロー君がクズすぎて、見ていてずっとイライラしてしまいました。今回のタイトルから、でっきりタロー君が宮守さんを怒らせてトラブルになるのかと予想していましたが、想像の斜め上を行く展開で驚いてしまいました。SHIROBAKOの5話はダメな意味で忘れられないほど、タロー君に嫌気がした回だと断言することができます。ただし相変わらずギャグセンスあるアニメなので、ただイライラするだけでなく、笑わせてくれる部分もしっかり用意されているのでご安心ください。今回のトラブルの原因としては高梨が注目されていますが、どっちみちいつかこのように直面する問題だったのではないかなと感じました。個人的には遠藤の嫁約に橋本ちなみさんを起用したことは嬉しかったです。
30代男性

第6話 「イデポン宮森 発動篇」

遠藤との一件は、あおいの担当話数にまで波及する。
手の打ちようがなくなり、ついにデスクの本田へと相談。
監督判断となるも、その監督がスタジオを
抜け出してしまい収集がつかない。
遠藤本人も捕まらず、太郎が自宅まで赴くことに──。
事が大きくなっていく中、あおいは学生時代一緒に
アニメを作り、今は3DCG会社で働く美沙に現状を相談する。
そこで美沙から出た言葉は、驚くべきものだった。

 

 

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本ページの情報は2020年3月時点のものです。
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