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この素晴らしい世界に祝福を!紅伝説 このすばシリーズのPV&公式YouTube動画

「映画 この素晴らしい世界に祝福を!紅伝説」本予告第2弾

この素晴らしい世界に祝福を!紅伝説 このすばシリーズの作品視聴リンク

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この素晴らしい世界に祝福を!紅伝説 このすばシリーズのキャスト・スタッフ

<CAST>

  • カズマ:福島 潤
  • アクア:雨宮 天
  • めぐみん:高橋李依
  • ダクネス:茅野愛衣
  • ゆんゆん:豊崎愛生
  • ウィズ:堀江由衣
  • バニル:西田雅一
  • ルナ:原紗友里
  • 荒くれ者:稲田 徹
  • こめっこ:長縄まりあ

<STAFF>

  • 原作:暁なつめ
    (株式会社KADOKAWA 角川スニーカー文庫刊)
    原作イラスト:三嶋くろね
  • 監督:金崎貴臣
  • 脚本:上江洲誠
  • キャラクターデザイン:菊田幸一
  • 美術監督:三宅昌和
  • 色彩設計:伊藤由紀子
  • 撮影監督:廣瀬唯希
  • 編集:木村佳史子(MADBOX)
  • 音響監督:岩浪美和
  • 音楽:甲田雅人
  • アニメーション制作:J.C.STAFF
  • 製作:映画このすば製作委員会

メインテーマ:
「1ミリ Symphony」
Machico

EDテーマ:
「マイ・ホーム・タウン」
アクア(CV:雨宮天)、
めぐみん(CV:高橋李依)、
ダクネス(CV:茅野愛衣)

(C)2019 暁なつめ・三嶋くろね/KADOKAWA/映画このすば製作委員会

この素晴らしい世界に祝福を!紅伝説 このすばシリーズのあらすじ

『映画 この素晴らしい世界に祝福を!紅伝説』本予告第1弾

交通事故(!?)により
あっけなく人生の幕を閉じるはずだった
ゲームを愛するひきこもり・佐藤和真(カズマ)は、
ひょんなことから、女神・アクアを道ずれに
異世界転生することに。

「RPGゲームのような異世界で、憧れの冒険者生活エンジョイ!めざせ勇者!」

と舞い上がったのも束の間、
転生したカズマには厄介なことばかり降りかかる。

トラブルメーカーの駄女神・アクア、
中二病をこじらせた魔法使い・めぐみん、
妄想ノンストップな女騎士・ダクネスという、
能力だけは高いのにとんでもなく残念な3人と
パーティを組むことになったり、
借金で首が回らなくなったり、
国家転覆罪の容疑で裁判にかけられたり、
魔王軍の幹部を討伐したり、たまに死んだり……。

そんなある日、駆け込んできた紅魔族の少女・ゆんゆんの
爆弾発言にカズマたちは凍りつく。

「私、カズマさんの子供が欲しい!」

事情を聞けば、めぐみんとゆんゆんの生まれ故郷「紅魔の里」が、
滅亡の危機に瀕しているという。

里を救うために旅立ったゆんゆんを追いかけて、
紅魔の里へ向かうカズマたちだが――!?

カズマたちパーティを襲う最大の危機!

平凡な冒険者カズマが過ごす、異世界ライフの未来はどっち!?

この素晴らしい世界に祝福を!紅伝説 このすばシリーズのライターコメント紹介

設定やストーリーや登場人物のキャラクターなど、映画が初見だと訳が分からないと思います。なのでこの作品はアニメを見てから見るべきです。テレビ版とは違いますが、「この素晴らしい世界に祝福を」という作品のファンであれば間違いなく楽しめる映画ではないでしょうか。上手くまとまっていたし、王道で面白かったです。テーマ自体はくだらなくて単純なのに、熱い展開とテンポの良さがあって飽きずに見る事が出来ました。ただテレビよりも作画が見劣りしているように感じたのは気のせいでしょうか。見ていて映像に違和感を覚えました。非現実的な世界を描いているので、日常の嫌な事を忘れて楽しむ事が出来ます。ただアクアを推していたので、出番が少なくて物足りなかったです。
20代女性


『この素晴らしい世界に祝福を!』の劇場版アニメですが、映画になってもお馴染みのキャラクターたちによるドタバタコメディ―が冒頭から繰り広げられることに安心感を得られましたね。異世界に行っても不安なく気楽に過ごせる、このシリーズのツボをしっかり押さえた作品だと言えます。ストーリーも王道で分かりやすく、レギュラーキャラクターに加えて、オリジナルキャラクターもバランスよく出ています。魔王軍幹部のシルビアはセクシーだけど常識人で、最後はカズマに倒されてしまいますが、部下を庇ったりする魅力的なキャラクターでした。テレビアニメシリーズの続きのストーリーなのですが、全編に渡って楽しい雰囲気のアニメですので、初見の人であっても、相応に楽しめるのではないでしょうか。
30代男性


アニメのこのすばのノリが好きであれば100%楽しめます。映画館で見ましたが、終始笑いぱなしでした。見終わったあとにくだらねぇと言って笑いました。もちろんいい意味です。なんの憂いもなく見られて明るい気分になります。かずまのパーティー一行が紅魔族の里へ向かう途中でゴブリンの襲撃を受けるのですが、かずまが可哀想ですが、面白くて笑えます。里帰りしためぐみんの家でのお布団のシーンのめぐみんがとても可愛いです。かずまは通常運転でくずまです。安心感があるくずっぷりです。最後にめぐみんとゆんゆんが二人力を合わせて魔法を放つのですが、魔法の演出がとてもきれいです。アニメ版でも爆裂魔法の演出に力が入っていますが、製作者陣の愛を感じます。
20代女性


まず、最初のシーンからアニメと無理に雰囲気を変えず、話が進んでいく事や主人公たちの特徴や立場を見せていく。その後、ヒロインの一人のめぐみんの故郷へ行くという内容がアニメでは未登場のキャラクターがたくさん出る事を期待させるいいストーリー展開である。めぐみんとカズマを中心に中盤はストーリーが展開していくが周りのキャラクターの行動や反応もとても面白いので見ていて楽しいかったです。特に、最後に大きな戦闘シーンがあるがこちらはアニメと違い爆発音や激しい戦闘シーンをふんだんに使うことで音響や光の表現を使って映画映えし、見ていて興奮する良いシーンでした。最後の戦闘シーンは原作小説とかなり違う内容に変えられているなと感じたが、先述のように映画映えしていた事と戦いが派手になり、活躍するキャラクターが増えていた事で楽しく見ることが出来たのでとても良かったです。また、この映画を見てもらう事でこのすばを初めて見た人をアニメや原作を見るきっかけにできそうな作品だと思いました。
20代男性


「ゆんゆん」というキャラクターの、見た目は可愛く、体系もちんちくりんじゃなく、素直な良い子なのに、ぼっちで人付き合いが苦手で、いわゆる「友達コンプレックス」を抱えていて、時折調子はずれの行動をしてしまうというギャップがめちゃめちゃそそられますね。「貴方はもっと自信を持ってよいのに」と観てるこっちをある意味身悶えさせられます。「めぐみん」というキャラクターは「ゆんゆん」とは対照的で、ちんちくりんなお子様体型のくせに自信満々でプライドが高いんだけど時々甘えん坊さんになるし、誘ってるのかとおもいきや肝心なところでヘタレるという、主人公カズマとは、まるで「トムとジェリー」のようなエンドレスな仲良く喧嘩する関係性が心地良いです。
40代男性


この素晴らしい世界に祝福を!を映画館で見ることができるとは思ってもいなかったので、非常に嬉しく思っています。この劇場版では、いつものこのすばでは見られないようなシリアスなシーンもあってとても楽しめました。物語はというと、めぐみんとユンユンの故郷が滅亡の危機に瀕しているという緊急事態からストーリーが始まりましたが、まさかこんな危機から物語が始まるとは思ってもいなかったのでビックリしました。それでもやはりカズマたちのパーティーはいつも通りのメンツで常に笑いを起こしてくれたので、そこが流石だなと思いました。めぐみんとユンユンのコンビが特に印象に残っていますね。ダメダメな感じがとても可愛らしくてよかったです。
20代男性


アニメ版のこのすば!が大好きだったので非常に興味がある作品だったので観ました。内容は非常に面白く満足したストーリーだったので満足度も高かったです。笑えるシーンがとても多くて、とにかく楽しかった印象が強く残っています。めぐみんファンなのでストーリーのメインにキャラを持ってきてくれている事は最高に良かったと思えるものでした。いつものメンバーが繰り出す笑いはアニメ版と同じく期待していた以上でした。映像のクオリティも高くて想像以上に綺麗な作画を楽しめたのも満足度の高い理由です。このすば!ファンとしては観て良かったと思える出来栄えになっているので個人的にはもう一度でも観直す予定です。知名度の高い作品なだけあって力の入り具合が伝わってきました。
30代男性


タイトルだけではどんな内容なのかイメージは出来ませんでしたが紅魔族がメインとなっている映画でした。紅魔族の中でもメインキャラクターのめぐみんが目立っておりました。実際に見てみると、第一期で名前だけ登場していたキャラクターが実際に出てきているではありませんか!とくにめぐみんのお母さんとお父さんが出てきたのがとても嬉しかったです。そしてさすが紅魔族、個性的なキャラクターがいっぱいでてきます。個人的には一人で真剣に見るのもいいのですが、倒された魔王軍幹部たちを倒すために必要な道具が「え、どこだ、あれじゃないか!?」と予想し楽しみながら仲の良い友達や家族と見るとさらに楽しく見れるのではないかなと思います。
20代女性


「この素晴らしい世界に祝福を!紅伝説」はファンなら文句なしで安心して観られる作品です。とにかく笑えて、ほっこりできて紅魔の里の中二病感も最高でした。これだけ笑えるアニメはなかなか無いと思います。脱力感がいっぱいありますが、それでいて安心感もあります。全体的に楽しいノリで観れました。私はめぐみん推しなので、この作品に出てくるめぐみんはとても可愛いのでめぐみん推しには必見です。ラブコメ要素やコメディ要素やアクション要素などがたくさん詰まっており、楽しかったです。作画が綺麗で、物語が進むテンポも良いのでとても観やすかったです。戦闘シーンもあり、大迫力で素晴らしかったです。最後のシーンは感動しました。ぜひおすすめするアニメです。
20代男性


私が「この素晴らしい世界に祝福を! 紅伝説」みた感想は、下ネタシーンが特に面白かったです。大人気作の初の劇場版だけあって序盤開始からハイテンションで始まる討伐シーンも主人公「カズマ」がとあるメスモンスターに襲われそうになるシーンも声優陣の迫真の演技や作画とアニメーションがぐりぐり動いて圧巻でした。今作の見どころはヒロインの1人「めぐみん」の故郷がメインになり「めぐみん」の家族や知人が登場、テレビシリーズであった「めぐみん」の様々な言動が納得できます。それと今作のラスボス「シルビア」と「カズマ」のやり取りが名シーン、テレビシリーズでも驚異だった魔王軍の幹部の1人で見た目はグラマラスな長身の女性、勇敢に立ち向かった「カズマ」に対し優しい態度を取り調子に乗った「カズマ」は仲間達に暴言を言い放ちます。そのやり取り中の「カズマ」の行動がとても羨ましく、オチも最高でした。
30代男性


紅魔族のゆんゆんがいきなり子供が欲しいとかいいながら始まる展開は驚きましたがもちろんただのごかいであったので安心して見れました、登場人物も相変わらずの面白さで見ていて飽きさせませんでした。紅魔の里近くに移動したとたんカズマが♀オークの群れに追われるシーンは迫力が無駄にあって視聴側も恐怖しましたが面白くて笑いました。めぐみんとカズマがいい感じの雰囲気になるシーンが何度もありますがくっつくということもなくもどかしくもこれでいいのかと納得のいく展開でした、敵が探している古代兵器の扉を誤って開けてしまうもすぐに閉めて閉じ込めるあくどいやり方もカズマならではで清々しい感じです。古代兵器の決戦前にアクアに運気を上げる呪文を何度もかけられますがこれは伏線で戦いの末にカズマはまたしても死んでしまうのですがぎりぎり蘇生可能状態にするという流れに納得の上手い見せ方だと思いました。最後のめぐみんが爆裂魔法だけではなく活躍したい旨をカズマに伝えポイントを入れさせますがあえて爆裂魔法を強化に使うあたり粋な計らいでやはりめぐみんは爆裂魔法じゃないとダメだなという最高の終わり方でした。
30代男性


見ていて爆笑してしまいました。映画だからこそのネタ満載感も素晴らしかったです。アニメは全て見たので、どこまでやりきるのかなと気になっていましたが話全体としても上手くまとまっていたと思います。このすばでは好きなエピソードがたくさんあって、それはファンの方も同じはず。どれか削られているものがあったら悲しいなと思っていましたが、これも入れてくれるの?!というほどふんだんに盛り込まれていたので見終わった後の満足感が半端なかったです。恐らくこのすばファンなら、何回も見たくなる作品のはず。ハーレム&アクションもバランスよく取り入れてくれているので、ファンの欲しがっている部分をよく理解していて憎い!と言いたくなる映画でした。
30代女性


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2020年12月時点のものです。

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